タイトルバーの色とテーマ作成(Windows10)

※2015年11月14日 追記
Windows Update で バージョン 1511 になってフォーカスの当たっているウインドウのタイトルバーは色が付くようになりました。
ただし、他のウインドウのタイトルバーは色は付きません。
この記事も、バージョン 1511 以降で動作するのか不明です。試していません。




警告


この記事は私がした実験のメモです。
「こうすれば、出来ますよ」と言ったノウハウ集ではありません。
大変無謀な実験かもしれません。
事実、これが原因かどうかは不明ですが、エクスプローラでエラーが発生し、
「システムの復元」で戻しました。

※2015/08/27 追記 : 本件と無関係の別PCでも、エクスプローラで同一の現象のエラーが発生しました。
別マシンにDSP版のWindows10 Pro 64bit版(本テストはUSBアップグレード用Windows10Pro64bit)をDVDからクリーンインストールしました。
HDDはパーティションを一旦削除し、再度設定、フォーマットから実施しました。
テーマはデフォルトのままで、「色」のみ変更した状態です。
インストール後二日目に発生。




希望


Windows10インストール後のウィンドウは何だか見にくいと感じていましたが、
タイトルバーに色が付いていないのが原因かも知れないと思い色を付けてみました。

「パーソナル設定」の「色」や「テーマ」では目的は果たせそうになかったので新しくテーマを作りました。


Windows10インストールのままだとこのウィンドウ
タイトルバーの色とテーマ作成(Windows10)


こんな風にしたい
タイトルバーの色とテーマ作成(Windows10)


作業メモ


■作業の概要
元になるテーマファイルをコピーし改変する。

■元になるテーマ
(1)C:\Windows\Resources\Themes のフォルダを開く
タイトルバーの色とテーマ作成(Windows10)
チェックの入っているファイルやフォルダはこれから作るもので、最初は存在しません。

■新しいテーマに変更
(1)「aero」フォルダと「aero.theme」ファイルを作業しやすいフォルダにコピーする。
その時、
タイトルバーの色とテーマ作成(Windows10)
こんなのが出たら、「続行」ボタンをクリックする。

タイトルバーの色とテーマ作成(Windows10)
これだと、「すべての項目にこれを実行する」にチェックをいれて、「スキップ」ボタンをクリックする。

(2)aero.themeのファイル名変更
コピーしたaero.themeのファイル名をMyTheme002.themeに変える。
MyTheme002はaero、aerolite以外であれば、お好きな名前でよい。ただし、英数字のみが無難と思われる。

(3)aeroのフォルダ名変更
コピーしたaeroフォルダのフォルダ名をMyTheme002に変更

(4)aero.msstylesのファイル名変更
名前を変更したフォルダ名MyTheme002を開き、
aero.msstylesのファイル名をMyTheme002.msstylesに変更する。

(5)aero.msstyles.muiのファイル名変更
MyTheme002\ja-JPフォルダを開き、
aero.msstyles.muiのファイル名をMyTheme002.msstyles.muiに変更する。

(6)MyTheme002.themeの記述内容変更
名前を変更した、MyTheme002.themeをメモ帳などで開く。

(6-1)[Theme]の変更
; Windows - IDS_THEME_DISPLAYNAME_AERO
DisplayName=@%SystemRoot%\System32\themeui.dll,-2013
SetLogonBackground=0

の部分を

; Windows - IDS_THEME_DISPLAYNAME_AERO
; (MyTheme002)DisplayName=@%SystemRoot%\System32\themeui.dll,-2013
DisplayName=MyTheme002
SetLogonBackground=0

の様に変更する。
DisplayNameを直接指定しているのは、そのままだと、テーマ名が「windows」となってしまう為。


※コメント化による無効化の中止
当初は、下記の様に原文を残す為にコメント化していたが、より確実性を増す為にコメント化はしていません。以後も同様です。
; (MyTheme002)DisplayName=@%SystemRoot%\System32\themeui.dll,-2013

したがって、実際には下記のように変更しました。
; Windows - IDS_THEME_DISPLAYNAME_AERO
DisplayName=MyTheme002
SetLogonBackground=0


(6-2)[VisualStyles]の変更
Path=%ResourceDir%\Themes\Aero\Aero.msstyles
ColorStyle=NormalColor
Size=NormalSize
AutoColorization=0
ColorizationColor=0XC40078D7

の部分を

; (MyTheme002)Path=%ResourceDir%\Themes\Aero\Aero.msstyles
Path=%ResourceDir%\Themes\MyTheme002\MyTheme002.msstyles

ColorStyle=NormalColor
Size=NormalSize
AutoColorization=0
ColorizationColor=0XC40078D7

のように変更する。

(6-3)変更したファイルをセーブする

■変更したテーマをシステムのThemesフォルダに戻す
(1)コピーするもの
MyTheme002.theme ファイル
MyTheme002 フォルダ

(2)コピー先
C:\Windows\Resources\Themes フォルダ

タイトルバーの色とテーマ作成(Windows10)
この様になります。ただし、この時点ではaerolite.themeはまだ入っていません。

■作成したテーマを選択する

ディスクトップで、右クリックし、「個人設定」を選択する。
タイトルバーの色とテーマ作成(Windows10)

パーソナル設定が表示されるので、「テーマ」を選択し、さらに「テーマの設定」をクリックすると下記の状態になる。
タイトルバーの色とテーマ作成(Windows10)

インストールされているテーマから今回作成したテーマ「MyTheme002」をクリックしテーマを適用する。
下記の様に画面が変わります。(タイトルバーに色が付きます)
タイトルバーの色とテーマ作成(Windows10)

その後、「パーソナル設定」の「色」をクリックし、「背景から自動的にアクセントカラーを選ぶ」をオフにし「アクセント カラーを選ぶ」から色を選択するとお好きな色になります。
タイトルバーの色とテーマ作成(Windows10)


aerolite


aeroliteは以前のWindows風のデザインにする為に半分用意されているのではないかと思われます。
と言うのは、aeroフォルダ内に既に必要なファイルが用意されています。
C:\Windows\Resources\Themes\aero
ただし、aerolite.themeファイルが在りません。

そこで、aero.themeファイルをコピーしaerolite.themeファイルに作り直して、元のC:\Windows\Resources\Themesに戻ればいいのです。

■ファイル名
aero.theme → aerolite.theme

■ファイル内の記述
[Theme]
; Windows - IDS_THEME_DISPLAYNAME_AERO
DisplayName=aerolite
SetLogonBackground=0


[VisualStyles]
Path=%ResourceDir%\Themes\Aero\Aerolite.msstyles

■表示結果
ウインドウのタイトルバーに色は付きますが、ボーダーラインが太くなるのと、タスクバーの文字の色が黒になりました。( うる覚え うろ覚え )

画像はありません。
記事は実験後に書いている為、画像取得の為にテストすとるシステム復元する羽目になりそうなのでビビッてます。

さらなる要望


タイトルバーの色の指定は、あくまでアプリが標準色を使う場合であって、アプリが自身で指定したら、その色になります。
タイトルバーの文字色も同様ですが、ほとんどは標準色なので、任意の色(私の利用するアクセントカラーの場合は白色)にしたいな~。
ついでに、ウインドウ背景色も変わるか試したい。

■MyTheme002.themeに[Control Panel\Colors]セクションを追加

試しに[boot]セクションの手前に下記の記述を追加しました。
この色の部分が効果があるか否か、試した値です。すなわち、白と灰色。

[Control Panel\Colors]
ActiveTitle=10 36 106
Background=166 202 240
Hilight=10 36 106
HilightText=255 255 255
TitleText=255 255 255
Window=128 128 128
WindowText=0 0 0
Scrollbar=212 208 200
InactiveTitle=128 128 128
Menu=212 208 200
WindowFrame=0 0 0
MenuText=0 0 0
ActiveBorder=212 208 200
InactiveBorder=212 208 200
AppWorkspace=128 128 128
ButtonFace=212 208 200
ButtonShadow=128 128 128
GrayText=128 128 128
ButtonText=0 0 0
InactiveTitleText=212 208 200
ButtonHilight=255 255 255
ButtonDkShadow=64 64 64
ButtonLight=212 208 200
InfoText=0 0 0
InfoWindow=255 255 225
GradientActiveTitle=166 202 240
GradientInactiveTitle=192 192 192

■結果
MyTheme003として登録しました。

タイトルバーの色とテーマ作成(Windows10)

タイトルバーのテキスト色は白色に
コントロールパネルの一部は灰色になりました。


エラーを引き起こす「怪しいところ」


エクスプローラがエラーで落ちる原因となりそうな心当たりは

1. 同じ名称のテーマファイルとフォルダを消したり、再登録したりを繰り返す事。
2. xxx.theme ファイルの記述をコメント化で無効化する事。
3. [Control Panel\Colors]セクションの追加

この中で、一番怪しいのは、「1. 同じ名称のテーマファイルとフォルダを消したり、再登録したりを繰り返す事。」です。
これをやった後、しばらくするとエラーになりやすいのです。
単なる、偶然かもしれません。
現在は、この3つともしていません。テーマ変更はその都度テーマ名を変え、一回限りの使い捨てです。

果てしない要求


マルチモニタなので、画面毎に背景画を変えたい。
以前のWindowsは出来ませんでしたが、何時のバージョンからか出来る様になっている様です。

■やり方
エクスプローラのアドレス欄に下記を入力しEnter
control /name Microsoft.Personalization /page pageWallpaper

表示された「コントロール パネル\すべてのコントロール パネル項目\個人設定\デスクトップの背景」ウインドウで
1. 画像を選択し
2. 右クリックし、メニューから目的のモニターを選択する。

3台のモニタでの例です。
タイトルバーの色とテーマ作成(Windows10)
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Hyper-Vによる仮想マシンWindowsXPとWindows7(Windows10)

Windows10Pro64bitにHyper-Vをインストールし、仮想マシンとして Windows XP Pro 32bit と Windows7 Ultimate 64bit をインストールしました。

Hyper-Vによる仮想マシンWindowsXPとWindows7(Windows10)(画像クリックで1920x1080サイズ)
画像全体がWindows10のデスクトップで、
最上部のウインドウが仮想マシン上のWindows7、
その下のウインドウが仮想マシン上のWindowsXP、
さらにその下のウインドウがHyper-Vのウインドウです。

XPを入れた理由は、古いスキャナーのドライバーのサポートはXP止まりだったこと。
W7は古いMIDI関係の機器のドライバーがW8止まりだったこと。
です。MIDI関係の機器はごまかして入れる方法があるようですが、素直に仮想マシンで運用した方がよさそうなので。

でも、これらのUSBデバイス等は果たして、仮想マシンで素状態で使えるのか怪しいですが、まずはやってみようと言うことです。

仮想マシンのインストール


仮想マシンのインストールは「コントロールパネル」左の「Windowsの機能の有効化または無効化」をクリックして
Hyper-Vによる仮想マシンWindowsXPとWindows7(Windows10)


「Windowsの機能」の「Hyper-V」にチェックを入れる。
Hyper-Vによる仮想マシンWindowsXPとWindows7(Windows10)


仮想マシンへのOSのインストール


「hyper-v windowsxp インストール」で検索してください。
分かりやすい説明がいっぱいあります。


隠れた狙い


今は、FC2でブログをやってますが、自前のサーバー(おそらくレンタル)+WordPressで自前のブログをやってみようという遠大な思い付きが浮かんだ為です。
さて、ブログネタ枯れとどちらが早いか?


次は、Debianを入れてみる積りです。

記事下書き後


この記事を下書きした後、さらに二つのOSをインストールしました。

debian-8.1.0-amd64
android-x86-4.4-r3

Hyper-Vによる仮想マシンWindowsXPとWindows7(Windows10)(画像クリックで1920x1080サイズ)

androidの方は不安定なようです。



androidの画面がブラウザ表示状態で分かりにくいので、下記画面キャプチャーを追加します。
Hyper-Vによる仮想マシンWindowsXPとWindows7(Windows10)

「スーパーユーザー」ってのもありますね。
遊べる環境が4つも出来ました。


Windows10でアンドロイドを動かす(Androidエミュレータ)

アンドロイドのスマホやタブレットもよく使うようになってきました。
やっぱり、PCと連携したり、動作確認したりするのにパソコン上で動いてくれると便利なので
「BlueStacks(ブルースタックス)」というソフトをWindows10にインストールしてAndroidの環境を作りました。

Windows10でアンドロイドを動かす(Androidエミュレータ)

こちらのサイトを参考にしました

アンドロイドには写真関係のアプリも沢山あるので、PC上で実行で出来ると何かと便利かもしれません。
当面は試用期間です。


※2015/08/18追記
インストール後、暫くの期間(一日程度)すると下記の画面が表示されます。
Windows10でアンドロイドを動かす(Androidエミュレータ)

私は目的をある程度果たしたのでアンインストールすることにします。

ツールバーからスタート画面(Windows10 クリーンインストール後)

Windows 7 Ultimate 64からWindows10へアップデートし失敗した後、クリーンインストールで現在安定した動作をしています。

Windows7ではアプリやWebのクイック起動は、ツールバーを利用していましたが、
今回はスタート画面を利用する事にしました。
理由は、広い画面範囲に数多く表示させる事が出来る為です。
※実は、もう一つ理由があるのですが、話が長くなるので割愛します。本当はこちらがトリガになっています。

ツールバーからスタート画面(Windows10 クリーンインストール後)
3枚のマルチ画面のPrint Screen画像


スタート画面ピン留めの移植ポイント



■ショートカットの種類
(1)Webへのリンクのショートカットは直接スタート画面にピン留めできない。
(2).batファイル及びそれへのショートカットは直接スタート画面にピン留めできない。
(3)同一アプリ及びそれへのショートカットの複数登録は出来ない。ただし、時により出来る場合があるが後から消えたりする。

対策は、explorer.exeのショートカットを目的毎に作成し、引数として目的のファイルへのショートカットファイルを渡し、exploreに起動させる。
※例 C:\Windows\explorer.exe "H:\toolbar-w10\2blog\allin_nor.html へのショートカット.lnk"


explorer.exeのみが、複数登録可能なようで、chrome.exeも複数登録の運用は出来ない。
したがって、ダブルクリックで動作するもの(html,bat等へのリンク)はexplorer.exeへの引数として渡し、起動させる方式にしました。


■文字表示
サイズが小の場合、文字列が表示されないので、アイコンを調達または自作する必要がある。



他にも、メモって置くことがあった気がしますが、とりあえずこれだけ。

それから、Win10インストール後、短期間で何回か更新があり、挙動が変わってきています。
この記事に書いた事柄も変わってくるかもしれません。

Windows10アップデート失敗(Win7U64→Win10Pro64)

Windows 10へ手動アップグレードは、成功したかに見えましたが、種々問題がありました。

そのうちの一つが、起動時に時々、下記の画面が表示される事でした。
再起動し、立ち上がるものの何回かに一度、または毎回このエラーが発生します。

Windows10アップデート失敗(Win7U64→Win10Pro64)

その内、ついに回復処理の中で、「ファイルをすべて消去する」か「PCの電源を切る」か二者択一を迫られました。
※これらのエラー時の画像を写真に撮っていたのですが、うっかりしてすべて消去してしまいました。←(アホ)(なので画像はありません)

仕方なく、前回ダウンロードしていたWin10用のインストール用ファイル(USB)からクリーンインストールしました。
ただし、Win10用のキーはないので、Win7のパッケージ記載のキーを入力しましたが、「お断り」されました。で、スキップで進めました。
なので、今の状態はWin10に移行する意味があるのか探る為のインストールです。その内、期限切れになると思います。

感想


過去に稼働中のOSを新バージョンにアップグレードした時、やはりエラーや問題点が続出して、それ以来常にクリーンインストールでOSの移行をしていましたが、今回クリーンインストールは出来ないと思い、アップグレードしました。
やっぱり、ダメでした。



現在、Win10でなければならない理由が見当たらないので当面(無償期間を過ぎても)見送り、
ハードなどWin7では動作しない状況になったときに、本格的に移行するのがベストかもしれません。
それまでは、HDDの差し替えで、Win10とWin7の両刀使いが良いかもしれないと思ってきました。


それにしても、どうしてマイクロソフトは我が道を行かないのか不思議です。
UIやビジュアルのデザインも他社の真似をする必要はないと思うのですが。
下手に真似ると、かえって使いずらくなるし、センスの悪さが目立つようになると心配します。

Win10の起動時の画面の印象は、
暗い木造倉庫のなかで左上の小さな窓から青い空を見上げている感じです。絶望の中で。
ログイン時は、掃き出し窓から外光が差し込んで、希望が湧いて来るといったイメージです。
つい、ユーザ離れで落ち込んでいたところ、ログインでユーザがかえって来てくれて希望が出てきたところを表現しているのかと勘繰ります。



注意


稼働中のバージョンをアップグレードする時は、戻れる対策をとってから実施してください。

Windows 10へ手動アップグレード実施(Windows 7 Ultimate 64から)

Windows 10へアップグレードへの予約はしたものの、なかなか更新の通知がこないので、痺れを切らして手動で実施しました。

Windows 10へアップグレード実施(Windows 7 Ultimate 64から)

参考にしたのは、Tech TIPSの下記の記事です。USB方式で実施しました。
Tech TIPS:「Window 10のダウンロード」ツールでWindow 10インストール用のUSBメモリを作る


感想


結論から言うと、アップグレード前と同じようには使えません。それなりに修復ややり方の変更が必要です。
今や、Windowsの多くのユーザーは車のユーザーと同じで、自分で対処出来ないのが普通だと思われます。
今回のWindowsのアップグレードは無料で、しかも自分で出来るので、その後の対処が出来るのか非常に疑問です。
有償であれば、泣きつく処がありますが、無償だと難しいのでは?

自分で後処理が出来る自信のない方は、サポート体制を確保してから実施されるのがいいと思います。


移行したばかりなので、以下は移行時のチョットだけ情報です。
■バックアップ
ライセンス関係の解除(Adobe製品)してから、Windows7のHDDのクーロンを作成。

■OS移行
OS自身の移行は、上記USB方式で順調に出来ました。

ディスクトップはマルチモニタ環境でも、アイコンの配置は正しく再現されています。
ただし、ツールバーは全く引き継がれませんでした。

■アプリ
アプリケーションに関しては動作しないものもあります。

例えば、私の作ったソフトで下記のメッセージが表示されました。
Windows 10へアップグレード実施(Windows 7 Ultimate 64から)
動作出来ないようにしたのは、アンタでしょう。人に振るなよ。って感じです。
※クリーンインストールでは動作しました。(2015/08/10追記)

私は古いMS Officeを使用していますが、Access起動時にエラーがでます。
ただし、アプリを再度起動すると正常に起動しました。ちょっと戸惑いました。

拡張子とアプリのリンクは解除される模様です。(ひっとすると一部のみ解除かもしれません)

■その他
いろいろありそうです。
これから頑張ります。

お知らせ
■注意:Google Chrome以外のブラウザでは動作しない事もあります。
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